心地よい音色に包まれる贅沢な時間

ニューヨーク風景のシックな店内、色とりどりのカクテル、最良のコンディションで取り揃えたシガー…ディナーの後はミュージックライブをお楽しみください。

ニューヨークカフェでは毎夜21時より日替わりアーティストによるミュージックライブを開催してます。お気に入りのアーティストを見つけてください。

INFORMATION

ライブ時間:20:30~/22:00~/23:00~(各30分)ミュージックチャージ540円を頂戴いたします。

  • ※スケジュール、演奏時間は変更になる場合がございます。
MONTHLY LIVE SCHEDULE 今月のライブスケジュール表 PDF

ARTIST紹介

AFRO BOSSA CLUB

2001年 森田真司(vocal)、中野希彦(guitar)を中心に結成。クラブイベント、カフェBAR等で活動を始める。70年代SOUL、FUNKから現在のR&Bをはじめ、様々なアレンジおよびスタイルでボサノヴァやジャズ風にアレンジしたポピュラーソングなど、幅広いレパートリーを持つ。2011年8月に初アルバム「Mare」をリリース。

折重 由美子piano & claviola

2才でピアノを始める。高校卒業と同時にカワイ音楽広島で講師を務めるかたわら音楽理論を学び、ドリマトーン全国大会で銅賞に入賞し最上級のグレードを取得。国内、国外のトップミュージシャンと数多くの共演を展開。生演奏の他、テレビ&ラジオのテーマソングやCMソングなども手がける。日本では珍しいとされる楽器「クラビオーラ」奏者としても各界から注目を浴びている。

佐藤 いよりsharavocal & piano

幼少の頃からクラシック音楽を学び、その後ジャズ・ヴォーカルに転向。広島を拠点に自ら主催するLIVE、コンサート、パーティー等でJAZZを演奏している。NHKカルチャー広島にてシネマ・JAZZ・倶楽部というボーカル講座を持ち、Shara vocal studioオリジナル・テキストを用いてJAZZを歌う楽しさを広めている。

徳武 正和guitar

読売新聞社主催の日本ギターコンクールや数々のコンクールにて輝かしい受賞歴を持つ。現在、広島を拠点にソロ及び室内楽などでジャンルにとらわれない幅広い活動を展開している。2008年、ギターとバンドネオンによるアルゼンチンタンゴのCDをリリース。

河村 貴之trumpet

10才よりトランペットを始め、ブラスバンドを長年経験した後本格的にジャズに傾倒。現在は広島市を拠点に西日本の各地で演奏活動を展開。アーティストアルバムやCM用音楽制作等のレコーディング参加、楽曲アレンジや音楽プロデュースも手掛ける。2007年自身のオリジナルナンバーを集めた1stアルバム「HARBOR WIND」をリリースし、好評を博している。

藤井 政美sax

学生時代より演奏活動を始め、多くの著名ミュージシャンとの共演経験を持つ。レパートリーはジャズだけに留まらず、クラシック奏者とも共演するなど多岐に渡る。幅広い知識を生かしてジャズ番組のパーソナリティも担当。フランスで行なわれたエルドル川ジャズ・フェスティバルに参加するなど精力的に活動を展開中。

草野 裕美子piano

北九州市出身。大学卒業後プロ入りし、自己のトリオをはじめ田部俊彦グループ「Something Blues」などに参加。吉田次郎をはじめ、国内外有名ミュージシャンとの共演やグループへの参加も数多い。また2004年の浅草ジャズコンテストにて入賞。現在は広島・福岡を中心としたライブ活動を精力的に行っている。独特なキャラクターとそれに反した繊細な演奏はインパクトが強くファンも多い。

前田 順三bass

大阪、京都で数多くのバンド経験後広島に戻り、MJP(Maeda Junzo Project)というバンドを作り活動を始める。ライブハウスや、イベント、パーティ、結婚披露宴などでオールラウンドなプレイをしながらも個性のある演奏を披露。得意とする奏法はチョッパーベースでかなりの定評があり、国内トップミュージシャンからの指名も多い。

野村 彰浩piano

広島生まれ。4歳でピアノをはじめ、15歳で渡英。17歳の時 Guildhall music主催のコンテストにてベストピアニストに選ばれる。帰国後new jazzグループakicool.com projectを立ち上げる。自作曲「a girl blind」が「被爆60周年記念事業/ドットコイヒロシマプロジェクト」の主題歌になり、広島市に平和の曲として譲渡された。レストラン・カフェ・美術館などでの演奏、音楽プロデュースなど常に空間と人と音楽の関係性を表現展開している。

梶山 シュウvocal & bass

あらゆる楽器を操り、ジャンルやスタイルを飄々と越えて唯我独尊の道を進む孤高の唄うたい。独特の柔軟性で様々なアーティストと絡み、それは音楽だけにとどまらず、ダンスや朗読、即興劇まで多岐に及ぶ。年に数回、ベースを抱えて旅に出て、各地を歌い歩く。その姿は仲間達に「吟遊詩人」と呼ばれている。舞台音楽等も手がけ、ポップながら無国籍感溢れる音楽性が高く評価されている。

河上 美春vocal

高校時代ヴォーカルとしてバンド活動に目覚め、ジャンルにとらわれず幅広く歌うことの喜びを知る。8月6日の原水爆禁止世界大会には広島の高校生代表として参加。反戦歌を歌った。その後、ゴスペル&ソウルミュージックのバンドで活動。現在、広島唯一のサルサ&ラテンバンド『El Combo de la Paz』のヴォーカルとして活躍中。情熱的な甘い歌声で人々を魅了するヴォーカリスト。

なかにし 隆piano

広島交響楽団のバイオリン奏者だった母の影響を受け5歳からピアノを始める。大学時代より広島市内のライブハウス等で自己のピアノ・トリオでライブ活動を開始、広島市内のジャズ・ライブハウスのハウス・ピアニストとして数多くの国内外の有名アーティストと共演。現在は、広島、山口県等を中心に各地のライブハウス、ジャズスポットで演奏活動を展開中。

若狭 愛vocal & piano

大阪を中心に、ホテルラウンジ等でヴォーカルを務めた後、活動の場を広島に移し、各種イベントやライブにヴォーカルとして出演。2002年12月にはNHK BS2「おーいニッポン」の広島県版の歌手として584組の中からオーディションで選ばれる。世界遺産の厳島神社高舞台で熱唱した「歌い継がれるLove Song」はCDとなり好評を博している。

Villencia.R.Williamsvocal

幼少期に聖歌隊に所属、賛美歌を中心にゴスペルミュージックに触れる。その後ソウルミュージック・ポップス・JAZZ等様々な音楽に傾倒。迫力あるソウルフルな歌声と明るいキャラクターでファンも多数存在。現在は1児の母として、皆から愛される黒人ハーフシンガーとして中国地方を中心に活躍中。

AYACOvocal

新潟市出身。幼少よりピアノを始める。高校卒業後、声楽を学んだ後、JAZZとの出会いを機にジャズヴォーカリストの道を志す。新潟市内や東京都内でのライブ活動、音楽教室での講師等を務めた後、2010年結婚を機に山口県光市に移住。現在は広島市内・山口県内を中心に演奏活動の他、後進の指導にあたる。持ち味の独特のハスキーヴォイスの魅力と、パワフルなヴォーカルに定評がある。

竹内 ふみのviorin & 二胡

広島出身。エリザベト音楽大学器楽科、ヴァイオリン専攻卒業。在学中より、二胡を始めると共に、ピアノとヴァイオリンによるアンサンブルを組み、数々の演奏会に参加。2001年、中国北京にある中国音楽院にて、二胡特別講座を受講。現在、バンドリーダーをつとめる「祈り部(イノリベ)」では、民族的なスピリットを音に求め、精力的に音楽活動を展開。

渡辺 祐平bass

高校時代にエレキベースを手にし、その後のルーツを辿るべく60年代のRockに傾倒する。大学卒業後もあらゆるジャンルの複数バンドにて活動。2004年初旬には、デンマークに短期留学、帰国後広島で本格的に音楽活動を展開する。躍動的なプレイスタイルをとその柔軟な音楽性から様々なシーンで活躍している。

営業時間 SHOP INFORMATION

BREAKFAST 7:00~10:00 / LUNCH 11:30~15:00 / TEA 15:00~17:00
DINNER & BAR 17:00~24:00
【Buffet 18:00~20:30L.O / A la carte 21:00~21:30L.O / Bar 23:00L.O】

席数:60席

ご予約・お問合せ CONTACT

1F / RESTAURANT & BAR NEW YORK CAFE
082-240-5567(直通)
e-mail nycafe@oriental-hiroshima.com